社員一人ひとりのために

FOR EACH EMPLOYEE

イキイキ働ける環境を
サポートする取り組み

橋本店は、社員一人ひとりの健全な身体と精神こそが、堅実なものづくりにつながると考えています。そのため、社員の健康管理や将来に向けたサポートなどに積極的に取り組んでいます。

健康経営への取り組み

健康経営優良法人2022 認定取得

「健康経営」とは、社員の健康を重要な経営資源ととらえ、健康増進に企業として積極的に取り組む経営スタイルのことです。

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みを元に、特に優良な経営経営を実践している法人に対して、日本健康会議が顕彰する制度です。橋本店は、2022年度も「健康経営優良法人(中小規模法人部門)」として認定を受け、認定制度がスタートした2017年から5年連続の認定となりました。

ヘルスアップチャレンジ ~健康事業所宣言~

全国土木建築国民健康保険組合による健康経営を応援する事業「ヘルスアップチャレンジ」。

橋本店ではそれに賛同して「健康事業所宣言」を行いました。

健康診断の確実な実施や、生活習慣改善への支援、検査・治療の推奨など、社員の健康を積極的にサポートする取り組みを行っています。

橋本店は「ヘルスアップチャレンジ2021」において社員の健康保持増進の取り組みが評価され、全国土木建築国民健康保険組合より表彰されました。

当社の取り組みが紹介されました

これまでも健康経営への取り組みを進めてまいりましたが、この度、全国土木建築国民健康保険組合のホームページに当社の「ヘルスアップチャレンジ」への取り組みの具体的な内容が紹介されました。

これからも社員の健康意識向上を図るため、引き続き進めてまいります。

将来へのサポート

確定拠出年金制度(401k)完備

橋本店では福利厚生制度として、公的年金以外に社員の老後資産をサポートする制度として確定拠出年金制度(401k)を導入しています。これは、加入した社員が掛け金を積み立てて自ら運用し、退職時に年金を受け取るという企業年金制度で、掛け金が非課税というメリットがあります。